ドライブやパスのフォルダー構造を図式表示します。納品物一覧の作成やシステム仕様書作成でフォルダ構成図を提出する際にこのコマンドを利用して結果をファイルに書き出します。ファイルに書き出す場合は、リダイレクト「コマンド > ファイル名」を利用します。コピーしてそのままExcel等に貼付けして利用できるため、Windowsコマンドの中ではかなり使えるコマンドの一つです。

TREEコマンドの使い方

使用法

オプション

使用例

 

 その他注意事項など

特にありません。

 対応OS

Windows8, Windows7, WindowsXP, WindowsVista, Windows2000